SERVICE /
日本を守る人たちに、
技術で優位を。
SECURITY
TECHNICAL ADVANTAGEFOR THOSE WHO PROTECT JAPAN
現場の中で、同じ問題にともに向き合い、解決策をかたちにして届ける。
目指すのは、日本の安全保障を担う現場への技術的優位の供給。ソフトウェアが優位をもたらすかぎり、物理の領域へも踏み込みます。
/ サービスライン
SERVICE / サービスライン
- 01SOC / CSIRT提供中
- 02VULNERABILITY
ASSESSMENT提供中 - 03SCSCOMING SOON
SCS評価制度 対応支援
「取引先から求められてから」では、間に合わない。経産省の新しい評価制度に、ギャップ分析から取得後の運用まで伴走します。 - 04TRAININGCOMING SOON
- 05PUBLIC SAFETYCOMING SOON
公安・警備分野向けプロダクト
「守る現場」を、ソフトウェアとデータで支える。高精細3Dマップと脅威検知の研究開発を進めています。
※ 03〜05は提供開始に向けて準備中のサービスです。詳細は順次公開します。
LINE UP
/ ginの強み
SERVICE / ginの強み
- OPERATION現場に入り、手を動かしてきた実務経験。
運用の実態から逆算して設計します。 - ENGINEERINGコンサルで終わらない、開発会社としての実装力。
必要なものは、自分たちで作ります。 - PRODUCT自社の音声AI技術を、セキュリティ訓練に転用。
リアルな訓練を、現実的なコストで。
STRENGTH
/ 研究開発と理想
SERVICE / 研究開発と理想
守る側の優位が圧倒的であってはじめて、攻撃は「割に合わない」ものになる。その優位を積み上げるため、事業と並行して、日本の安全保障にも通じる基礎的な研究開発を続けています。
- THEME 01「失われる前提」で設計する機密保全
- THEME 02公的な技術課題への挑戦
- THEME 03警備・公共安全プロダクトの研究
R&D