SERVICE /

日本を守る人たちに、
技術で優位を。

SECURITY

TECHNICAL ADVANTAGE
FOR THOSE WHO PROTECT JAPAN

現場の中で、同じ問題にともに向き合い、解決策をかたちにして届ける。

目指すのは、日本の安全保障を担う現場への技術的優位の供給。ソフトウェアが優位をもたらすかぎり、物理の領域へも踏み込みます。

/ サービスライン

SERVICE / サービスライン

  • 01SOC / CSIRT提供中

    SOC/CSIRTコンサルティング

    運用の現場を知っているから、「回る仕組み」に落とし込める。

    PRICE月額50万円〜

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  • 02VULNERABILITY
    ASSESSMENT
    提供中

    脆弱性診断

    AIが全コードを読み、人が実害を確かめる。

    PRICE1件あたり 80万円〜

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  • 03SCSCOMING SOON

    SCS評価制度 対応支援

    「取引先から求められてから」では、間に合わない。経産省の新しい評価制度に、ギャップ分析から取得後の運用まで伴走します。
  • 04TRAININGCOMING SOON

    Vishing訓練

    標的型攻撃は、メールから「電話」へ。声まねAIによる訓練コールで、組織を鍛える。

    PRICE月額50万円〜

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  • 05PUBLIC SAFETYCOMING SOON

    公安・警備分野向けプロダクト

    「守る現場」を、ソフトウェアとデータで支える。高精細3Dマップと脅威検知の研究開発を進めています。

※ 03〜05は提供開始に向けて準備中のサービスです。詳細は順次公開します。

LINE UP

/ ginの強み

SERVICE / ginの強み

  • OPERATION現場に入り、手を動かしてきた実務経験。
    運用の実態から逆算して設計します。
  • ENGINEERINGコンサルで終わらない、開発会社としての実装力。
    必要なものは、自分たちで作ります。
  • PRODUCT自社の音声AI技術を、セキュリティ訓練に転用。
    リアルな訓練を、現実的なコストで。
STRENGTH

/ 研究開発と理想

SERVICE / 研究開発と理想

守る側の優位が圧倒的であってはじめて、攻撃は「割に合わない」ものになる。その優位を積み上げるため、事業と並行して、日本の安全保障にも通じる基礎的な研究開発を続けています。

  • THEME 01「失われる前提」で設計する機密保全
  • THEME 02公的な技術課題への挑戦
  • THEME 03警備・公共安全プロダクトの研究

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R&D

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